<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">tsuredure</title>
  <subtitle type="html">blog</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://mmntmr.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mmntmr.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2007-03-11T11:41:14+09:00</updated>
  <author><name>hiougi</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>mmntmr.blog.shinobi.jp://entry/133</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mmntmr.blog.shinobi.jp/%E6%AD%8C/%E3%80%90%E5%B7%A1%E9%9F%B3%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%80%91%E3%80%80%E9%AD%94%E5%A5%B3" />
    <published>2011-06-29T22:32:57+09:00</published> 
    <updated>2011-06-29T22:32:57+09:00</updated> 
    <category term="歌" label="歌" />
    <title>【巡音ルカ】　魔女</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>すずきPがおくる【巡音ルカ】　魔女　【オリジナル曲】</p>
<p>2011年06月24日 23:11にアップされた動画です。<br />
<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm14835645">http://www.nicovideo.jp/watch/sm14835645</a></p>
<p>私は好きです。</p>
<p>私なりの解釈ですが、</p>
<p>ルカ：魔女<br />
ガクト：王子<br />
ミク：聖職者</p>
<p>魔女だったルカは王子のガクトと恋に落ちます。<br />
ですが、王子に想いを寄せていた聖職者ミクは聖職者としての気持ちよりも<br />
嫉妬による憎しみによりルカを火あぶりにかけます。<br />
しかし、ルカは羽を生やし刑から逃げていく。<br />
<br />
<br />
以下、詳細解釈です。<br />
- - - - - - - - - - - - - - - -<br />
さあ　見てごらん　悲しいお話<br />
さあ　ハンカチの用意忘れずに<br />
<br />
あるところに魔女がいたそうな<br />
ある王子と恋をしたそうな<br />
<br />
時を止める魔法忘れるくらいの<br />
幸せな時は過ぎていく<br />
<br />
- - - - - - - - - - - - - - - -<br />
*<br />
　リン・レンパート。<br />
　語り部。<br />
<br />
　あるところの魔女と王子が恋をしました。<br />
　幸せあふれるひと時でした。<br />
<br />
- - - - - - - - - - - - - - - -<br />
十字架に抱かれ空仰ぐ<br />
Penitenziagite!（悔い改めよ）<br />
祈りの声などかき消され<br />
Opus transit in otium（献身は虚無と化した）<br />
この愛さえ魔術と呼ぶのなら<br />
Penitenziagite!（悔い改めよ）<br />
憎しみの炎を放つがいい<br />
La mortz est super nos!（死が我等にのしかかる）<br />
<br />
- - - - - - - - - - - - - - - -<br />
*<br />
　解釈が変かもしれません。<br />
<br />
　空を仰ぐのはルカ。（シーンより）<br />
　悔い改めよと放つのはミク。（シーンより）<br />
　祈りの声などかき消されの2行はミクを指し、<br />
　この愛さえ魔術と呼ぶのなら以降はルカの気持ちかと思います。<br />
<br />
　2番歌詞以降でミクが嫉妬しているらしきシーンが見れます。<br />
　ミクは嫉妬が信仰より勝ってしまい、<br />
　聖職者という立場を利用し、ルカを陥れて（狂って）いくのかと思います。<br />
　聖職者（？）のミクも聖職者でなくただの人間になったと解釈。<br />
<br />
- - - - - - - - - - - - - - - -<br />
<br />
さあ見てごらん　燃えるような空を<br />
さあ忘れるな正義の炎を<br />
<br />
あるところに魔女がいたそうな<br />
ある王子をたぶらかしたそうな<br />
<br />
魅了する魔法に囚われた者の<br />
幸せな時は過ぎさりし<br />
<br />
- - - - - - - - - - - - - - - -<br />
*<br />
　語りパート。<br />
　ここは全部例えに聞いて取れます。<br />
　「魔女ではない側」の見方に。<br />
<br />
　そして、ミクがガクトにルカは魔女だと張り紙を見せ付けます。<br />
　惚れていた気持ちからガクトはショックでルカへの想いが変わってしまいます。<br />
<br />
　「忘れるな正義の炎」は人間を皮肉っているように聞こえますね～。<br />
<br />
　魔女が王子をたぶらかしや、魅了する魔法とありますが<br />
　私はこれは普通の恋愛の状態ではと思います。<br />
　いわゆる、「恋は盲目」の状態を指していたのかと。<br />
<br />
- - - - - - - - - - - - - - - -<br />
<br />
十字架に繋ぎ悪魔呼ぶ<br />
Penitenziagite!（悔い改めよ）<br />
悪しき呪文を叫ぶ前に<br />
Virtus migrat in vitium（美徳は悪徳と化した）<br />
かの罪なる魔術に審判を<br />
Nunc cuncta rerum debita（いまや総てが）<br />
この聖なる炎を放つがいい<br />
Exorbitant a semita（道を外れて狂っている）<br />
<br />
かく空しき人の愚かしさ<br />
Penitenziagite（悔い改めよ）<br />
あの夕日の赤は燃え続け<br />
La mortz est super nos!（死が我等にのしかかる）<br />
<br />
- - - - - - - - - - - - - - - -<br />
*<br />
十字架に繋ぎ悪魔呼ぶ悪しき呪文を叫ぶ前に<br />
かの罪なる魔術に審判を。<br />
この聖なる炎を放つがいい。<br />
<br />
　ミクとガクトのセリフかと思います。<br />
<br />
Penitenziagite!（悔い改めよ）<br />
Virtus migrat in vitium（美徳は悪徳と化した）<br />
Nunc cuncta rerum debita（いまや総てが）<br />
Exorbitant a semita（道を外れて狂っている）<br />
かく空しき人の愚かしさ<br />
<br />
　以降は、<br />
　誰のセリフでもなく、客観的な人間を指しているものかと。<br />
　彼女らがやっていることが彼ら人の間の中で正しいものとしても、<br />
　やっていることはただの人殺しで、逸脱しているといっているのかな。<br />
<br />
　そして、ルカが貼り付けられている十字架に火をつけられます。<br />
　（ルカの気持ちということもあるかも？）<br />
<br />
- - - - - - - - - - - - - - - -<br />
<br />
時を止める魔法忘れるくらいの<br />
幸せな時は過ぎていく<br />
<br />
- - - - - - - - - - - - - - - -<br />
*<br />
　時を止める魔法 = 恋をしたてのドキドキの比喩<br />
　それも過去。<br />
<br />
　シーンでは、ガクトがルカの長かった髪の毛をバッサリ切っています。<br />
　涙が見えながら。<br />
<br />
- - - - - - - - - - - - - - - -<br />
（繰り返し）<br />
<br />
この赤く燃ゆる火のような<br />
Penitenziagite!（悔い改めよ）<br />
血の涙の理由（わけ）を忘れるな<br />
La mortz est super nos!（死が我等にのしかかる）<br />
- - - - - - - - - - - - - - - -<br />
*<br />
　十字架に火がつき、十字架は燃え始めます。<br />
　最後はルカが羽を生やし、<br />
　火あぶりの刑から逃げていきます。<br />
<br />
　最後の血の涙の理由を忘れるなは、<br />
　まぁ私は言葉に出来ません・・。<br />
<br />
<br />
<br />
　-　感想 -<br />
<br />
歌詞は、恋や嫉妬が上手く言い回されているなぁと感じました。<br />
<br />
最後のサビでルカが羽を生やして逃げていくシーンは印象的です。<br />
本物の魔女だったと思います。（私はここでそう思いました）<br />
<br />
また、「この愛さえ魔術と呼ぶのなら」から、<br />
他にも魔術が使えた（？）ということや、<br />
「この愛さえ」と儚く言及する感じから本気で恋をしていたという風に意味が聞いてとれました。<br />
「憎しみの炎を放つがいい」もルカの気持ちに見えたので、<br />
魔女だったらこういうのかなとも推測。<br />
<br />
「かく空しき人の愚かしさ」は明らかに人を指している気がします。<br />
嫉妬をして神に仕えるどころか普通の女の子になったミクも<br />
ある意味魔女なのでしょう。<br />
だから、題名が「魔女」なのかなぁと思いました。<br />
<br />
一番ぐっとくるのは、ガクトの表情でした。<br />
「かの罪なる魔術に審判を 」のシーンのガクトは<br />
やりきれない表情のように見えて切ないです。<br />
「魔女は悪い」という世論と好きだった頃の気持ちが衝突しているようにみえ、<br />
たまらんです。<br />
ルカが逃げていったガクトの驚きとどこかしら心のつっかえが取れたようにも見えました。<br />
考えすぎかな？<br />
<br />
<br />
こういう解釈もある、という方は是非教えて下さい！<br />
<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>hiougi</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>mmntmr.blog.shinobi.jp://entry/132</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mmntmr.blog.shinobi.jp/%E6%AD%8C/badbye" />
    <published>2011-06-20T20:30:09+09:00</published> 
    <updated>2011-06-20T20:30:09+09:00</updated> 
    <category term="歌" label="歌" />
    <title>BadBye</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>最近、初音ミクのツールで作られている「BadBye」という歌が気に入ってます。<br />
<br />
youtube<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=PiRB_jsHRFg">http://www.youtube.com/watch?v=PiRB_jsHRFg</a><br />
<br />
何で興味を持ったかというと、<br />
結構深いことを歌詞にしているなと思ったんですね。<br />
<br />
私はこう解釈します。<br />
<br />
抽象的な部分で解釈が分かれてしまうところがあると思います。<br />
-------------------</p>
<p>-第1節</p>
<p>「過去の少年と手を繋いで<br />
　仲良く歩く美化道」</p>
<p>冒頭の2行で、主人公は昔の自分に捕らわれている（変われないでいる）。</p>
<p>「そんな人生が楽しいかい？」</p>
<p>「僕の人生が正しいよ」</p>
<p>今の主人公と昔の主人公が質問・回答してます。</p>
<p>「一途なんだ偉いでしょ？」</p>
<p>主人公が人生への考え方を1本で通してきたことを<br />
第1節はそれを歌っており、<br />
まるでそれを肯定するかのように例えている。</p>
<p><br />
-第2節</p>
<p>「忘れました達成感<br />
　失いました恋愛感情<br />
　頼りなのは過去の<br />
　僕だけ」</p>
<p>ここは、達成感も恋愛も味わってきたことから<br />
感覚が麻痺してしまったと捉えました。<br />
過去を頼るのは、そのときの場面を蘇らせてくれるからかと。</p>
<p>一言で言うと「満足した」。</p>
<p><br />
-第3節</p>
<p>「歴史を止める唄を唄うよ」</p>
<p>歴史を止める &rArr; 歴史が変わっていく = 周りが変わっていく<br />
&rArr; そんなの嫌だ。止めたい。自分も動きたい。</p>
<p>「僕の僕のこの左の手首から<br />
　赤い赤い唄を唄うよ」<br />
<br />
それにより、リストカットをしたのかと思います。<br />
よく、生きている実感を得たいというコメントを見かけたことがあります。。<br />
<br />
「心の涙が雫になって<br />
　落ちていくのは<br />
　この星」<br />
<br />
そんな「心の涙」= 血 が落ちていくのも(PVより)<br />
この世界を現しているのかと。</p>
<p><br />
-第4節</p>
<p>「歴史を刻む一人になって<br />
　どれほど世界を変えれただろう」</p>
<p>自分という一人を確立させる例えかなと思いました。</p>
<p>「手を離すのもできないのに<br />
　馬鹿なこというなよ」</p>
<p>個人的に好きな1節です。それはいいとして&hellip;<br />
過去の主人公のセリフですね。<br />
自分が自分に言ってるようなものですけど。。<br />
自分で変われないでいることが分かっているんですね。</p>
<p><br />
-第5節</p>
<p>「こんな人生寂しいです<br />
　満足なんてしてませんよ」</p>
<p>現状が滞っているのを指している。<br />
もっと、満足感を得たい？</p>
<p>「でもでも今までの僕に納得はしてるよ」</p>
<p>まんまですね。<br />
主人公が変われない最大の点です。<br />
いい笑顔です。ここまで来ちゃうと中々変われないんですよね。</p>
<p><br />
-第6節</p>
<p>「僕は変わりたくないから<br />
　僕は変わらないままでいるのに<br />
　周りが変わるから<br />
　僕だけが変わっているみたい」</p>
<p>自分が正しいと思ってきた。<br />
でも、周りはどんどん変わって自分だけがおかしいのではないかという<br />
悩みが生まれてますね。</p>
<p>&rArr;これが第3節に繋がるきっかけかと</p>
<p><br />
-第7節～8節</p>
<p>「大嫌いな世界を見てきた」</p>
<p>意味深です。</p>
<p>「青い青い唄を唄うよ」</p>
<p>心からの涙(=本音)ですね。</p>
<p>「皮肉にもこの<br />
　僕の嫌いな<br />
　たったひとつの<br />
　望まれて生まれた命が<br />
　確かにある場所で」</p>
<p>両親から生まれた主人公。<br />
優秀だった過去。<br />
プレゼントをもらった過去。<br />
ギャラリーがいる中のケンカもした過去。<br />
ケンカして傷ついて帰ったら母親がそっと撫でてくれた過去。<br />
父親に罵倒された過去。<br />
それでも、気にして部屋を訪ねてきた父親が昔あげたオモチャ？をそっと寄せてくれた過去。</p>
<p>恐らく優秀生に選ばれたであろう過去。<br />
花束をもらい、彼女と仲良くなった過去。</p>
<p>涙を流しても、そこは嫌いな世界の中にある<br />
生まれてきた唯一の場所（家？家族？充実感あふれていた昔？）。</p>
<p>昔が輝かしかったばかりか、<br />
さらに今の主人公を悩ませる。</p>
<p><br />
-第9節</p>
<p>「大嫌いな自分の唄を唄うよ」</p>
<p>今ある自分への葛藤を歌っているのかと？</p>
<p>「黒い黒い唄を唄うよ」</p>
<p>迷いや不満、ある意味本音ですね。</p>
<p>「本当の言葉が鋭くなって<br />
　突き刺さるのを見ててよ」</p>
<p>本当の言葉=現実にかかわる何か？<br />
それを言ったところで、<br />
主人公が信じてきたものを打ち砕くものを言われることを想定。</p>
<p><br />
-第10節</p>
<p>「逃げたくて<br />
　ただ逃げたくて」</p>
<p>第9節から逃げているように見えます。</p>
<p>「たったひとつの身体から<br />
　赤い赤い唄を叫ぶよ」</p>
<p>切ってしまって、大量に出ている例えかな？</p>
<p>「本当の自分を自分で絶って<br />
　堕ちてくのも<br />
　この星<br />
　この地球(ほし)<br />
　ひとりぼっち」</p>
<p>うーん、ここからよく分からないですが<br />
死んでしまうのかと。<br />
それでも、この地球でただ死ぬというだけ。</p>
<p>-------------------<br />
<br />
すごいですね。<br />
一番興味あるのは、どうしてカレが突然冷めた人になってしまったかが気になります。<br />
PVあわせてみると、更に想像を膨らませることができます。<br />
あまり言葉にしてしまうと決定したみたいになってしまって嫌ですね。。<br />
<br />
<br />
ぜひ、拝聴下さいな。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>hiougi</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>mmntmr.blog.shinobi.jp://entry/128</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mmntmr.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85/%E3%81%8A%EF%BC%88%E7%AC%91%EF%BC%89" />
    <published>2008-09-26T00:30:10+09:00</published> 
    <updated>2008-09-26T00:30:10+09:00</updated> 
    <category term="日々" label="日々" />
    <title>お（笑）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>ものすごく久しぶりなのだが（笑）<br />
<br />
久しぶりに来た方こんにちわ＾-＾ノ<br />
<br />
といっても、身内しかいないのでしょうけど（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
生きてまーす<br />
<br />
もっぱら爆破ばっかやってます。<br />
<br />
絵、引退してました。<br />
<br />
今度、シャーペンを取ってみようかなぁと思っていたりもします。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>hiougi</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>mmntmr.blog.shinobi.jp://entry/127</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mmntmr.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85/%E4%B9%85%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A%E7%9A%84%E3%81%AA" />
    <published>2008-06-24T22:54:47+09:00</published> 
    <updated>2008-06-24T22:54:47+09:00</updated> 
    <category term="日々" label="日々" />
    <title>久しぶり的な</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[まぁ、誰も見ている人はいないのでしょうけど<br />
ぼそぼそと。<br />
<br />
自分のサイトのアドレス忘れたのでいけません（笑）<br />
<br />
かれこれ絵なんて何ヶ月も描いてないので潮時かなと。<br />
<br />
お絵かき掲示板も消えちゃったかな？<br />
<br />
ま、いいさ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>hiougi</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>mmntmr.blog.shinobi.jp://entry/124</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mmntmr.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC_124" />
    <published>2008-03-27T13:17:10+09:00</published> 
    <updated>2008-03-27T13:17:10+09:00</updated> 
    <category term="スポーツ" label="スポーツ" />
    <title>サッカー</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[北京五輪3次予選、バーレーン戦。<br />
後半、残り15分。<br />
<br />
えー&hellip;。うーん&hellip;。<br />
まぁ、仕方ないのかぁ]]> 
    </content>
    <author>
            <name>hiougi</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>mmntmr.blog.shinobi.jp://entry/123</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mmntmr.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85/%E4%B9%85%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%AB" />
    <published>2008-03-19T20:38:21+09:00</published> 
    <updated>2008-03-19T20:38:21+09:00</updated> 
    <category term="日々" label="日々" />
    <title>久しぶりに</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>猛烈にイライラしてしょうがない。<br />
何度「イライラ」で検索したことか。<br />
性格で話が済むだろうか。<br />
病気で話が済んだほうが私は楽だ。<br />
<br />
<br />
イライラした原因をつきとめて、原因がわかっても<br />
だからなんだと。<br />
解決できるなら既に行動に起こしてるし、<br />
できないからこそのフラストレーションというのもある。<br />
<br />
<br />
ここはガマンどきなんだと、<br />
何度心に言い聞かせてもやはり感情が勝ってしまうわけで。<br />
要するに、このイライラが過ぎるのを待つしかない。<br />
それこそもまた苦痛で。<br />
<br />
<br />
何か突拍子なことが起きてくれたらなぁ。<br />
起こるわけないか。<br />
むしろ、ヘタに逆鱗に触れて欲しくないな。<br />
楽しいことをして、笑って、にこにこして、幸せそうにして、<br />
今を楽しんでる奴らが羨ましいな。<br />
妬ましい。あー、いいなぁ。<br />
もっと穏やかになれたらなぁ。<br />
<br />
<br />
あまりのイライラさに書いたわけだが、<br />
のちに消そう。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>hiougi</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>mmntmr.blog.shinobi.jp://entry/121</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mmntmr.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85/%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%94%9F%E6%B4%BB" />
    <published>2008-03-12T11:30:32+09:00</published> 
    <updated>2008-03-12T11:30:32+09:00</updated> 
    <category term="日々" label="日々" />
    <title>オンの生活</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[実は家のマシンが修理に出て、<br />
9日に知人の助けを借りて2代目が来ました。<br />
3週間ネットに触れずで意外とどうでもよかったんですが、<br />
路線を調べられないのがつらい#%D:168%#<br />
天気予報を調べられないのがつらい#%D:168%#<br />
といっても、今はその家に居ないのであまり触れてませんが。<br />
<br />
あ、あと戦場に出れなかったのもつらかったですね。<br />
ということで、見事、絵には関心がなくなっているこの頃で御座います。<br />
このブログやサイトを残しておく必要は皆無です。<br />
何をだらだらやっているのか。<br />
<br />
もっと新境地を探したいですね。<br />
で、修理が終わったとの話。うわ。1代目どこに置こうかナァ]]> 
    </content>
    <author>
            <name>hiougi</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>mmntmr.blog.shinobi.jp://entry/120</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mmntmr.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/%E5%85%A5%E5%8A%9B%E6%A9%9F%E5%99%A8" />
    <published>2008-03-11T03:53:18+09:00</published> 
    <updated>2008-03-11T03:53:18+09:00</updated> 
    <category term="ゲーム" label="ゲーム" />
    <title>入力機器</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[個人的に左下のファンクションとコントロールの位置が逆とか<br />
かなり被害大なんですよね。<br />
困ったな～；<br />
<br />
ファンクションは使えないし。困ったな～]]> 
    </content>
    <author>
            <name>hiougi</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>mmntmr.blog.shinobi.jp://entry/118</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mmntmr.blog.shinobi.jp/%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93/%E9%95%B7%E7%94%B7%E3%81%AE%E7%B5%90%E5%A9%9A" />
    <published>2008-02-03T15:03:01+09:00</published> 
    <updated>2008-02-03T15:03:01+09:00</updated> 
    <category term="テレビ" label="テレビ" />
    <title>長男の結婚</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[たぶんダイジェストなんでしょうけど、<br />
今やっていて観ていてとっても悲しいです。<br />
やっぱケンカせずに解決できるのが一番いいですよね。<br />
主観が母親だから感情移入してるのもありますけど。<br />
<br />
でも、夫を放置はちょっと四面楚歌な予感で怖い。<br />
お嫁さんイイヒトだ。。。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>hiougi</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>mmntmr.blog.shinobi.jp://entry/116</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mmntmr.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85/%E8%B2%B7%E3%81%84%E7%89%A9%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%84" />
    <published>2008-01-25T01:43:38+09:00</published> 
    <updated>2008-01-25T01:43:38+09:00</updated> 
    <category term="日々" label="日々" />
    <title>買い物したい</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[題名通りです。<br />
買い物したい。<br />
一番欲しいのは&hellip;ま、たくさんありますけどね。<br />
<br />
ちょっと、シャンプーが欲しいです。本気で。<br />
好きなブランドがあるので<br />
今まではトリートメントしか使ってなかったんですが<br />
シャンプーもコンディショナーもそろえたいです。<br />
でも、どれが合うのかしら？？<br />
<br />
小さいのがあれば全部買って試してみたいですね。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>hiougi</name>
        </author>
  </entry>
</feed>